時の笑い草老後の破綻!

このような記事を書くと、売れるものです。

老後の破綻はないでしょう。

家持ち。借家住まい。それぞれ条件がする。

自分では、どうかというテーマでしょう。

散髪は10元だ。それでも、足浴で60元だ。

家庭菜園の種と肥料、草刈り機の油等で、10000円使う。

役所への税金等で、年金の2月分がなくなる。

車は乗らない。しかし、妻は乗る。ガソリン代金より、駐車料金が付き1万円近くかかっている。ガソリン3000円だ。それに、交通違反だ、年間、45000円支払いしている。

電話料金が15000円だ。

読書は100円の古本にしているから、月1500円だ。

一番費用がかかるのは、仲良くということでも、付き合いだ、年間50万円ぐらいか。

イメージ的には、月30万円ぐらい必要でしょう。特別費用は別です。

和が家では、自分は、貯蓄はいくらあるか知らない。

結婚して、50年であるが、小遣いを請求したことがない。

収入にならない、海外でいる。家計は、その分、少なくなっている。

2月に1回、帰国して、病院へいく。移動費用が50万円かかる。財務上では、赤字だ。その赤字は、公共サービスでカバーできるでしょう。

その面で、日本社会はありがたく出来ているようだ。

その利点も、ある。

普通の中小メーカーでは、年金は20万円ぐらいだ。企業年金があれば、30万円だ。それぞれ運命と自己努力の性だ。

就職で、頭を下げなかった結果だ。社会が悪いのでない。頭を下げない、自己性質が問題だ。

頭を下げないのは、貧しさから来ているのです。

平均寿命という概念では、5年ぐらいだ。妻は15年だ。

夏は、素麺で良いという、食生活で、満足だ。

確かに、デーパーとの地下売り場へ行けば、食べたいものが多くある。それでは、健康年齢が低下する。

質素倹約であれば、老後の破綻はないでしょう。

人は、どっかで節約する。どっかで、贅沢するが、それは仲良しであることでしょう。

経験的に得ることは、月、30万円の費用がかかるということです。