南極の秘密

今回のテマは南極の秘密です。

ここ最近は南極のついて気になっています。

南極の地下文明の発見とそこに眠っている存在について

説明されているユチュブや、ネット記事に食い入る様に

見入っています。そこには、その文明の存在はマルデゥク

たしか火星と地球の間にあった惑星だったと思うが

そこに惑星があって、自滅した。その生き残りが南極に着陸。

その間にレプと交戦し、やがてそこから世界中に散っていって

そのいらの人間と遺伝子操作で混血。

レプに負けてやがて歴史の幕から消えていった。

そんな感じだったと思います。現在の地球の支配層

ぶる-ぶらっどあるいはきめらぐる-ぷなどと呼ばれている

存在れぷあるいはどらこと呼ばれている存在の

トップグルプは血脈に価値を置いていて、自分たちの血脈は、

南極に現在眠っているぷれあだまいとと呼ばれている

好戦的な種族まるどぅ-く星人の生き残り王族の末裔と思われる

存在の末裔であると思い込んでいる。

そのために集団で南極に集結しているそんな事が書かれて

いました。歴史でえのくと呼ばれた神はぷれあだまいととであり、

その血脈の末裔が自分達である。つまり神の末裔である自分達こそ

地球の正当な支配者である。現在支配しているのも正当性があって

支配しているのだそのように言いたいようです。

ぷれあだまいとは巨人族で4メトル級はあると書かれています。

別に珍しくもなんともない。アブシンベル神殿にある彫刻はリアルな

大きさであるこれはドランァルメルキゼデク氏が言っていた事。

チベットのラサにあるポタラ神殿の地下には数メトルの巨人が

眠っているとか、エジプトのピラミッドの地下には

数メトルの大きさの遺体が眠っているのを見た

とかそんな事が書かれている文献を読んだ事が

あります。ですから巨人族は珍しくも何とも無い。

世界ではねふりむ、日本ではおおひと、だいだらぼっち

などと呼ばれていますし、岩手の地震があった時にニュスで

報道され、すぐにブルシトで覆われ、即撤去されましたね。

世界中あちこちで見つかっています。トンデモ話とされていますが。

ぷれあだまいとと呼ばれる存在がなぜに南極に着陸したのか?

実は、彼等より更に古い時代に存在していたびるだ-れ-すと

呼ばれる宇宙人種族が存在していて、南極には他の惑星に移動

できるどこでもドアのような次元のポタルと呼ばれるものが

存在していて、それを利用しようとしたという内容は非常に

興味深い。

びるだ-れ-すと呼ばれる存在が現在地球に来ている

あんどろめだの存在ぶる-あびあんのようです。

鳥の姿をしたヒュマノイドタイプの宇宙人。

日本では迦楼羅天かるらてん、インド神話のガルダ、

それと同じものと思われます。

という事で流れとしてはチキンな宇宙人

頭がでかくて長い巨人れぷ地球人

ざっくりですが、こんな感じになっているらしい。

ちなみにレプはこんな感じらしい

チキンにも頭でっかちにも全く似てません。

という事で現在気になっている南極関連の記事の

紹介でした。

まだまだ興味は沸いてきます。

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