待ってます今クレイジージャーニー見てる

待ってます今クレイジージャーニー見てるんですが、多田さんはクレイジーなところはありますか?

今日のヒトカラ(笑)(*^^*)

こんな感じ(*^^*)

イチブトゼンブ

「Bz」

ultra soul

「Bz」

有頂天

「Bz」

さよなら傷だらけの日々よ

「Bz」

熱き鼓動の果て

「Bz」

F・E・A・R

「Bz」

LOVE PHANTOM

「Bz」

HOME

「Bz」

Dont Leave Me

「Bz」

Still Alive

「Bz」

この手をとって走り出して

稲葉浩志

水路

稲葉浩志

稲葉浩志

赤い空

MUCC

ENDER ENDER

MUCC

月光

MUCC

君がいた夏

Mr.Children

ニシエヒガシエ

Mr.Children

Tomorrow never knows

Mr.Children

蘇生

Mr.Children

fanfare

Mr.Children

夢を信じて

徳永英明

FRIENDS

徳永英明

DAHLIA

「XJAPAN」

Silent Jealousy

「XJAPAN」

BLUE BLOOD

「XJAPAN」

Longing〜跡切れたmelody

「XJAPAN」

雪國

吉幾三

ローカルのキスマイと九州の耐える女、そしてKEIICHIRO()

こんばんは

今日2回目のUPです。

ローカルにKis-My-Ft2

ブログを読んで下さってる方の中には

キスマイファンもいらっしゃるし、

とてもおもしろかったので

写真貼ります

飛行船かと思いました

NEWSもやって欲しい〜。

もちろん絵を描くのは

てごちゃんで

ローカル見て笑って

朝シャン(死語ですか)して

服を着ていると

勝手に玄関の鍵が開く音が。

だ、誰

旦那は会議で福岡のはず

(同じ県内でも1時間半くらいの

距離アリ)

誰やの

緊張MAX

(llllll)

実母でした

もうお母さん、

勝手に開けて入ってくるの止めて。

怖いからっ

うちの母はおそらく

九州の耐える女の代表格。

父への愚痴が止まりません。

どうして別れなかったん

だろうと思う

うん。

私も思う。

父は九州男の悪い部分を

全て持ってるような男です。

いまだに男尊女卑の考えを変えず

ハンマーで殴っても壊れないような

ガチゴチ頑固な頭。

早とちりで怒鳴り散らし

ちよー自己中のワガママ。

(2〜3歳児の方がマシ。

小さい頃のワガママ怪獣だった

息子くんも負ける)

そんな父と別れずにいてくれて

本当に感謝してるよ、お母さん。

だって、何度か家出をした母ですが

とばっちりは全部私に

くるんだもん

KEIICHIRO更新。

慶ちゃん待ってたよ〜

こんなイケメンモデルに逢えるカフェって

どこですか

24時間テレビ

NEWSが来るという報告。

てごますしげ待ってるよ。

私も待ってるぅ〜

メンバーには

慶ちやんが楽屋を提供。

はしゃいでいいけど、

先輩がいること忘れずに

したまえ。以上。

NEWS何時頃来るのかな

どーせ、全部録画するけどねん。

レコさん整理しなければ。

ドラマ重要参考人探偵の話も。

慶ちゃんが忙しくて大変なのは

心配だけど

とにかく体調に気を付けてね

7/30日結果オーライI&x27;mallrightアナハイム巡礼の旅3日目〜その3〜

アメリカといえばメジャーリーグ。そんな短絡的な発想で観戦を計画した私。ドジャースがどんなチームか相手がどこかもよくわからずただ日程だけ見てチケットを押さえました。アナハイムにもチームはあるものの残念ながら私の滞在中に試合がなかったのでロサンゼルスまで足を延ばすことになった今回のメジャー観戦。日本の野球とアメリカのベースボールの違いを感じに3日目〜その3〜いよいよドジャースタジアムへと向かいます。

こちらでもトラックはISUZUといった文字もよく見ますがバスは日本では見ないものばかり。そして立っていてもそんなに揺れないと感じるのは車高が低いせいでしょうかそれとも道が広いからでしょうか。

一番前に乗っているので道路がよく見えます。一番右側のレーンはバスレーンになっているようで他の車線とはコーンで仕切られていました。

スタジアムが近づき一般車両が渋滞している中をバスは専用レーンをスイスイ走ります。これなら帰りも大丈夫かな?時折チケットを求めるボードを持った人が寄って来るのですがあの人バスの乗客からチケットを得ることはあるのでしょうか。

ようやくスタジアムが見えてきました。丘の上に建つスタジアムはとにかくでかい。そして周りに何もない。バスは駐車場を抜けて日本でいうバックスクリーンの裏側に停車しました。

入り口ではディズニーランドと同様に手荷物検査の後門型の金属探知機をくぐります。バッグのポケットまで念入りにチェックされました。日本はまだまだ平和だということでしょうか。それとも危機意識が低いだけなのでしょうか。

スタジアムに入ると日本の球場とは感じる広さが全然違います。開放的で空が広く芝生が青い。とにかく気持ちがいい場所です。

試合前のグラウンドでは先ほど駐車場にいた女の子たちのチアダンスが始まりました。スタイルのいい子ばかりでないところがまたアメリカン。どんな子もキラキラと輝いて見えます。アメリカに来て思うのは自分が一生懸命やったことは認められるということ。声や態度に表してお互いを尊重し合う人たちの姿をたくさん見ましたし私がどんな拙い英語で話しかけても必ず聞いて応えてくれる。アメリカのこういうところやっぱり私は大好きです。

まずは名物と言われるドジャードッグをビールとともにいただきましょう。売店へ行くとBeerが通じず何だかソフトドリンクを指差されました。違う違う。

何度かやり取りをするうちにバドかバドライトかと聞かれコンピューターじゃないからわからなくてごめんとオバチャンに謝られてしまいました。いやいやこちらの英語力のなさのせいです。オバチャンごめん。

大きな透明のカップになみなみと注がれたバドワイザー。日本のようにきれいな泡を作るなんていう発想はないのでしょう。コップ全体が金色の液体で満たされています。一体どうやって客席まで運べというのかというくらい。ひと口ぐびっと飲んで持って行くことにしました。

やがて始球式が始まりました。少年がマウンドに立ち投げると球場全体が大きな拍手を送ります。なんだかこういうの素敵です。

続いて観客席の全員が立ち上がりアメリカ国歌の独唱が始まりました。

さっきまで拍手と歓声に沸いていた球場がしんと静まり返り聴こえるのは歌手の声と一緒に歌う観客たちの声だけ。帽子を脱いで右手を胸に置き日本人である私もこの瞬間はアメリカの一員になったと思わせるほどの雰囲気はすごいです。

その後先ほどの始球式の少年による開会宣言があってロサンゼルスドジャースvsサンフランシスコジャイアンツの試合が始まりました。

ジャイアンツは初回0点。ドジャースはその裏にヒットを打つも得点にはつながりません。結局この回だけでなく7回まで無得点が続く好ゲームとなったのです。

こちらの球場は日本の球場にあるいろいろなものがありません。まず客席前のネット。これがないだけで自分も一緒に野球をしているような気分になります。

それから鳴り物の応援。トランペットもなければ応援団もいません。それでもオルガンの合図でLetsGoDodgersのかけ声がかかったり6回表には球場全体でウェーブが起こりました。そのうねりはスタジアムを反時計回りに何周もしていくのです。

これは楽しい

売り子のおじさんに隣の女性がアイスクリームを注文するとおじさんはナイスコントロールで女性に向かってアイスを投げる。女性もナイスキャッチ。さすがに代金は投げずバケツリレーで送られていましたけど。

パークももちろん楽しかったのですが球場で過ごした時間もパークで過ごした時間と同じように楽しかったです。

でも厳しいところもあります。私が座った席は相手チームのブルペンの上だったのですがそこから口汚いヤジを飛ばす人たちにセキュリティからその都度注意が飛んでいました。応援はいくらでも。でも帰れなどといった心ないヤジには毅然と対応します。

私の斜め前の席に男性3人組が遅れてやってきました。一番左側に座っていた男性がとくによく絡む。隣は相手チームジャイアンツファンのお父さんとその息子2人。小学生くらいの息子たちにことあるごとに絡みます。もちろんヤジも。

早にセキュリティさんも目をつけていたようで何度か注意した後何やらインカムで連絡を取っていましたが5回途中ついに彼はセキュリティに連れて行かれそのまま戻って来ませんでした。

7回には球場全体でTakeMeOuttotheBallGameを歌いさあいよいよゲームも終盤。すると8回表1人目のコナーギラスピー選手が本塁打を打ちジャイアンツが1点を先制。その裏ドジャースは満塁のチャンスを作るも結局無得点。

すると観客席は否応なしに盛り上がります。良いプレーにはスタンディングオベーションなのです。はじめはホントにやるんだと思っていた私ですが気づけば一緒に立ち上がっていました。これぞ文化の力というものなのでしょう。

それが通じたのか9回裏の土壇場で出塁した後盗塁して2塁にいたチェースアットリー選手をヤシエルプイグ選手が帰して1点。同点に追いつきました。しかも満塁のチャンスまで作るのですから球場全体はもう大盛り上がりですが満塁のチャンスを生かすことはできず試合は延長戦へと突入するのです。

時の笑い草老後の破綻!

このような記事を書くと、売れるものです。

老後の破綻はないでしょう。

家持ち。借家住まい。それぞれ条件がする。

自分では、どうかというテーマでしょう。

散髪は10元だ。それでも、足浴で60元だ。

家庭菜園の種と肥料、草刈り機の油等で、10000円使う。

役所への税金等で、年金の2月分がなくなる。

車は乗らない。しかし、妻は乗る。ガソリン代金より、駐車料金が付き1万円近くかかっている。ガソリン3000円だ。それに、交通違反だ、年間、45000円支払いしている。

電話料金が15000円だ。

読書は100円の古本にしているから、月1500円だ。

一番費用がかかるのは、仲良くということでも、付き合いだ、年間50万円ぐらいか。

イメージ的には、月30万円ぐらい必要でしょう。特別費用は別です。

和が家では、自分は、貯蓄はいくらあるか知らない。

結婚して、50年であるが、小遣いを請求したことがない。

収入にならない、海外でいる。家計は、その分、少なくなっている。

2月に1回、帰国して、病院へいく。移動費用が50万円かかる。財務上では、赤字だ。その赤字は、公共サービスでカバーできるでしょう。

その面で、日本社会はありがたく出来ているようだ。

その利点も、ある。

普通の中小メーカーでは、年金は20万円ぐらいだ。企業年金があれば、30万円だ。それぞれ運命と自己努力の性だ。

就職で、頭を下げなかった結果だ。社会が悪いのでない。頭を下げない、自己性質が問題だ。

頭を下げないのは、貧しさから来ているのです。

平均寿命という概念では、5年ぐらいだ。妻は15年だ。

夏は、素麺で良いという、食生活で、満足だ。

確かに、デーパーとの地下売り場へ行けば、食べたいものが多くある。それでは、健康年齢が低下する。

質素倹約であれば、老後の破綻はないでしょう。

人は、どっかで節約する。どっかで、贅沢するが、それは仲良しであることでしょう。

経験的に得ることは、月、30万円の費用がかかるということです。

始まり10

最近は内面の鍛錬よりは、安易な矯正下着に興味を持ったらしく、今日もミルクたっぷりのショートケーキに舌鼓を鳴らしている。

でもなあ

幸せそう。

私はそう思う。

心の底ではそのケーキを何個も食べてみたい。

それも熱烈に。

まりん、食べる?

久美はやや意地悪な笑顔を浮かべて、フォークでケーキの一部を顔の前に出してくる。

要らない!

私は思わず、嘘を言う。

本当?

そうよ、私、久美のように意思弱じゃないし

そう力んでみせる。

ふ〜ん、そんなに何でも無理すると、お肌に悪いわよ

久美はそう脅す。

肌に悪い。

それは何よりも説得力がある。

何でもって?

私はケーキは我慢したけど、その他に我慢している積りはないのだ。

まずは甘いものでしょ?

ん、ま、まあ

私は最初の設問には素直に答える。

次は男、詰まり、ボーイフレンドを諦めている

久美はそう指摘する。

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